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【漆器】日本の伝統工芸品を世界へ【なぜ私がリユースのカメラレンズを扱うのか?】

想 い

日本の熟練の職人がつくった
美しい伝統工芸品を
世界へ発信したい

I want to spread the appeal of
Japanese traditional crafts
to the world

大阪万博2025「夜の地球」

日本の熟練の職人たちが5年の歳月をかけて完成させた最高傑作。

【本】「日本製」
三浦春馬さんが伝えてくれたもの

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漆・金継ぎ

漆工芸品

「 漆 × 鳥 」 SHOP

“人間国宝” のもとで学んだ

漆工芸家がつくる

「 漆 × 鳥 」の 世 界 .

 coming soon …

(ただいま SHOP 準備中)

「漆工芸」について

「漆工芸」は、ウルシの樹液から精製される漆を器物の表面に塗り重ね、様々な加飾を施す、東洋独特の伝統技法です。

漆は固まると水をはじき、腐らない被膜を作るため、昔から生活の道具に用いられてきました。

「蒔絵(まきえ)」という金粉・銀粉などで漆器の表面に絵模様をつける美術工芸が、とても美しいです。ぜひご覧ください。

金継ぎ

「 金継ぎ 」のご依頼

 coming soon …

(ただいま 準備中)

「金継ぎ」について

「金継ぎ」は、割れたり欠けたりした器を漆で接着し、金粉で装飾する日本の伝統技法です。

焼き物の割れや欠け、ヒビといった傷をあえて活かし、味わいのある美しい芸術品として生まれ変わらせます。

“捨てずに直して、より長く大事に使い続けること”は、「サステイナブル社会」の実現にもつながります。

日本金継ぎ協会 公式HP

その他のショップ紹介

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特 集

特集のテーマは

“「サステイナブル社会」について考える “

です

ここに1つの問いがあります

使わなくなった電子機器は

どこにいくのだろう?

そんな問いに立ち向かい

世界で活動をされている

1人の日本人がいます

サステイナブル社会について

長坂真護さん

ガーナに先進国で捨てられた電子ゴミが集まるスラム街があります

そこでは捨てられた電子ゴミの中の金属を取るために、電子ゴミを燃やして生活をしている方々います。その燃やす過程で有毒ガスが発生し、肺がんで亡くなってしまうケースが後を断ちません

そんなスラム街で電子ゴミを集めてアートをつくり、その売上金をつかってガーナの人々がサステイナブルなリサイクル事業をできる街をつくろうと活動されている1人の日本人がいます

長坂真護さん 公式HP

なぜ 私がリユースのカメラレンズを扱うのか?


上記のガーナのスラム街で
起きている事態を知り
自分にできることは何か?

世界でガーナのスラム街のような

・電子ゴミが集まる街

・電子ゴミの中の金属を取るために
燃やして発生する有毒ガスを吸って
肺ガンで亡くなる方々

を減らすことに少しでも貢献したい


そう考えて辿り着いた1つの答えが

所有者の大切な思い出を紡いできた
“リユースのカメラレンズ” を捨てずに
それを使いたい人々へ私が届ける

ということです


“物を長く大切に使う”という精神は
古くから受け継がれてきた伝統工芸に
深く根付いています

その象徴とも言えるのが下記です

「漆芸」
塗り重ねることで
強度と美しさを増していく


「金継ぎ」
壊れた器を漆と金で繕い
傷跡さえも新たな芸術へと昇華させる

これらは単なる修復の技術ではなく

年月を経て変化する物を
慈しみ受け入れていく
“和”の価値観を物語っています

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